ブランズ豊平学園前

情報更新日:2024/07/16

所在地
北海道札幌市豊平区豊平4条8丁目108番16(地番)地図で表示
アクセス
札幌市営東豊線「学園前」駅 徒歩8分
価格
3,998万円(1戸)~5,498万円(1戸)
間取り
2LDK~3LDK 間取りを見る
売主
東急不動産株式会社(売主)

共用施設

外観

外観

外観

エントランスアプローチ

ラウンジ

エントランスホール

※掲載の外観写真は現地敷地よりドローンにて撮影(2024年3月)したものです。
※掲載の外観写真は2024年6月・2024年4月、エントランスアプローチ写真は2024年6月、ラウンジ、エントランスホール写真は2024年4月に撮影し、一部加工したものです。また、周辺環境は将来にわたり保証されるものではございません。

設備・構造

  • 食器洗い乾燥機

    約5人分の食器を1度に洗浄・乾燥できる大容量タイプ。まな板も洗浄でき、機能ボタンが上部にあるので見やすく操作もラク。手洗いに比べて水の使用量が抑えられるエコ仕様です。
  • 高断熱浴槽・断熱風呂フタ

    浴槽にはお湯が冷めにくい断熱材を採用しており、4時間経ってもお湯の温度低下は2.5℃以内(JIS準拠)。追い焚きの回数が減り、光熱費の節約につながります。※概念図
  • 内部収納棚付き大型三面鏡

    三面鏡の裏側や洗面化粧台の下部に、収納量十分なスペースを設置。ドライヤーフック、2つのコンセントやティッシュボックススペースなども便利です。
  • 戸別セキュリティ監視サービス

    ※参考写真
  • ディンプルキー&ダブルロック

    ※参考写真
  • 防犯センサー

    ※参考写真
  • 防犯カメラ

    ※参考写真
  • スイッチ式サムターン

    ※参考写真
  • 鎌付デッドボルト錠

    ※参考写真

フロアキャビネット

キッチン下のスペースを有効的に活用したスライドキャビネットにはソフトクローズを採用しているため、重量がある時でもスムーズに開閉が出来ます。

ワイドシンク/静音仕様

水切りプレートやスポンジ置きなど、多機能で効率的なシンク。シンク裏面に制振材を施し、水ハネの音や食器が落ちた時の音などを抑える静音仕様です。

耐熱ガラストップガスコンロ

強火(3,610kcal/h)からトロ火(320kcal/h)まで火力調整が可能。無水両面焼きグリル、調理タイマーなど便利な機能を搭載し、フラットな耐熱ガラストップはお手入れもラクです。

エコシャワー

エコ・ハード・マッサージの3種類のシャワーが楽しめ、お好みに合わせて快適な浴び心地を感じられます。手元のスイッチで出し止めできるので、節水効果も期待できます。

FRPフロア

浴室の床はFRPフロアを採用。溝幅が1.5mmと広いので乾きやすく、スポンジ洗いだけでも汚れが落とせ、入浴後のお手入れも簡単です。

スクエアボウル一体型人造大理石カウンター

天板とボウルが一体となった、人造大理石製の美しいカウンタートップ。継ぎ目がなくお手入れが簡単です。また、水はけに優れたフランジレス排水口も魅力です。

シングルレバー混合水栓

水と湯の切り替えがクリック感で分かる節水タイプのシングルレバー混合水栓を採用。お湯のムダ使いを防ぎます。

フットライト

各住戸の廊下には明るさを自動的に感知して点灯するフットライトを設置。停電時にも自動点灯し、取り外せば携帯電灯として使用できます。

段差を解消した居室フロア

玄関を除く居住空間の床段差を解消した居室。室内でのつまずきを未然に解消します。

ペット飼育可

「ブランズ豊平学園前」は、大切なペットと一緒に暮らせるマンションです。但し、大きさの制限や飼育規定がありますので、詳しくは係員までお問い合わせください。

防災備蓄倉庫

万が一の緊急時に備え、1階フロアに各種防災に必要なグッズや備品等を備蓄。また応急医療品や救助用工具なども備え、いざというときに居住者の皆様へ大きな安心をもたらします。

直接基礎

直接基礎とは建物を直接地盤で支持する基礎形式を言います。「ブランズ豊平学園前」では支持層となる地層が比較的浅い位置に出現するため、この基礎形式を採用しています。支持層:約GL-2.0m以深 砂礫層

ブランズ豊平学園前

※完成予想図やCG合成画像は、門塀・植栽・庭・外観等、実際とは多少異なる場合があります。
※掲載の写真や動画には、一部オプション(有償)が含まれる場合があります。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

ページTOPへ