シティテラス志木

情報更新日:2026/03/10
未定
所在地
埼玉県朝霞市朝志ヶ丘一丁目1532番10(地番) 地図で表示
間取り
1LD・K+S(サービスルーム〔納戸〕)~4LD・K 間取りを見る
アクセス
東武東上線「志木」駅 徒歩8分
東武東上線「朝霞台」駅 徒歩12分
JR武蔵野線「北朝霞」駅 徒歩12分
専有面積
15,607.12㎡

共用施設

外観完成予想図

  • この街の空へと広がる大きな景の下、潤いある緑に包まれて悠然と佇む456邸。モノトーンを基調とした外観に、ガラス手摺の輝きが洗練された表情を創出。ひときわ際立つシンボリックなファサードが、邸宅としての存在を印象づけます。

サブエントランス完成予想図

車寄せ完成予想図

エントランス完成予想図

  • 街並に凛とした表情を湛え、住まう方や訪れる方を心地よく歓待するエントランス。日々の往来を支える車寄せを設え、暮らしを優雅に彩ります。

エントランスホール完成予想図

  • 邸宅としてのゆとりある空間を創出する二層吹抜のエントランスホール。ガラスウォールの明るいスペースにはソファセットを設え、心地よい寛ぎの時間を演出します。

スタディルーム完成予想図

  • 自宅とは別の場所で、仕事や学習などに向き合えるスタディルーム。快適な環境が整う落ち着いた空間で、思考を深める時間を支えます。

設備・構造

  • ダブルオートロックシステム

    主な来訪者のアプローチ上の2ヶ所にオートロックシステムを採用しました。※オートロック操作盤の設置箇所は図面集をご確認ください。(概念図)
  • S-GUARD(エスガード)

    24時間オンライン体制で、セントラル警備保障(株)(CSP)指令センターにつながっています。各住戸、共用部で警報が発信されると、セントラル警備保障(株)の警備員が現場に急行し、必要な通報などの対応を致します。また、警備業務明細書の規定に従い、事前にお預かりした専有部の鍵を使用した住戸内での対応、共用部設備の異常信号を受信した場合の現地確認等、迅速かつ適切な対処に貢献します。
  • エレベーター安全装置

    エレベーター運転中に、地震管制装置が一定値を超えた地震を感知すると最寄階に速やかに停止します。また、停電した際には一旦停止後、停電時自動着床装置により最寄階に自動停止し、さらに天井の停電灯が点灯してエレベーター内を照らす他、インターホンが使用できるので外部との連絡も可能です。
  • 家具固定用下地補強

    家具転倒予防として、冷蔵庫置場の背面に家具固定用下地補強を施しました。※住戸タイプにより設置箇所は異なります。詳細は係員にお尋ねください。※取付金具は別途お客様のご負担となります。
  • 対震ドア枠

    地震によって、玄関扉の枠が歪んでも、枠と扉の隙間を大きく設けることにより、扉の開放を容易にできるように配慮した対震ドア枠を採用しました。
  • コンクリートかぶり厚

    柱・梁・床の主要な構造部について、鉄筋を包むコンクリートかぶり厚を適切に確保しています。

防犯カメラ

防犯セットしている間に防犯センサーが設置された開口部が開けられると、センサーが反応し、インターホンより警報が鳴り、室内外に異常をお知らせするとともに、警備会社、住友不動産建物サービス設備管理センターへ自動通報されます。※一部住戸のみ。設置箇所の詳細は図面集をご確認ください。

防犯玄関ドア

工具をドアの内側に入れサムターンを回してしまう不正解錠に対応したスイッチ式防犯サムターン、こじ開けの対策としてカギを施錠すると鎌状の金具がせりだす鎌デッド錠を採用しました。

災害時の給水対策

共用部の共用トイレ、共用水栓の一部へは水道本管から給水ポンプを経由せずに給水しているので、停電で給水ポンプが停止しても、水を使うことができます。※被災の状況により水が使えない場合があります。

防火水槽

火災に備えて、消防隊の迅速な消火活動をバックアップするために、地下に防火水槽を設置しています。

屋内消火栓

火災が発生した時、初期消火を行うことができる屋内消火栓が共用部の各所に設置されています。

非常用マンホールトイレ

災害時に敷地内の特定のマンホールのフタを外し、簡易トイレを設置して利用できます。

防災備品

地震などの非常時のために、防災備品を備えています。

火災感知器

火災を感知するとインターホンより警報が鳴り、室内外に異常をお知らせするとともに、警備会社、住友不動産建物サービス設備管理センターへ自動通報されます。

低炭素建築物

省エネ基準を超える省エネ性能を持ち、建築物における生活や活動に伴って発生する二酸化炭素を抑制するための低炭素化に資する措置が講じられています。

直接基礎

基礎は建物を支えるための建物最下部の構造体。住戸のある建物の床下を鉄筋コンクリートで固め、地盤で建物を支える「直接基礎」を採用しています。

水・セメント比

住戸のある建物はコンクリートの耐久性を高めるため、柱・梁・床などの主要な構造部について、セメントの重量に対する水の重量の割合を50%以下に設定しています。※杭を除く。

床スラブ厚

重量床衝撃音対策として、住戸間のコンクリートスラブ厚は約200mmを確保しています。

シティテラス志木

※完成予想図やCG合成画像は、門塀・植栽・庭・外観等、実際とは多少異なる場合があります。
※掲載の写真や動画には、一部オプション(有償)が含まれる場合があります。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
※価格は物件の代金総額を表示しており、消費税が課税される場合は税込み価格です。
※完成後1年以上を経過した未入居物件が掲載される場合があります。ご了承ください。

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